公式LINEから、イベント情報をお届けします。
今月は小田城跡のどんど焼き、ものづくり部会の液状化実験、地区対抗つな引き大会です。
年明けの小田では、地域の恒例行事「どんど焼き」の準備が進んでいます。
今年も、篠取りや竹を組み上げた大きなやぐらづくりからスタートし、地域の方々の手で少しずつ形になってきました。
また、1月は防災について改めて考える機会も。
過去の災害や身近な備えをテーマに、地域で学び・共有する取り組みも予定されています。
新しい年の始まりを、行事と学びの両面から感じられる1か月になりそうです。
これからも毎月、1~2か月先の小田協議会会員主催または小田地区の非営利イベントの情報をご案内します。
遊びや学びの計画に、ご参考になれば嬉しいです。
- 1月17日(土)どんど焼き – 小田城跡
小田城跡の巨大な櫓で、正月飾りをお焚き上げします。
その火でお餅を焼くと、ご利益があると言われています。 - 1月31日(土)液状化実験 – 筑波地区防災イベント
社会福祉協議会主催の防災イベントに、ものづくり部会が出展します。
今年は秀峰筑波義務教育学校の図工室で、液状化実験を行います。 - 2月15日(日)地区対抗つな引き大会
小田の各地区が、小田小交流プラザ校庭でリーグ戦を戦います。
小田地区外の方はいずれかのチームに加わります。
参加は無料です。ご希望の方はぜひお問合せください!










