2018年の小田小学校の廃校をきっかけに、
この場所を地域の交流拠点として残したいという思いから、
小田小交流プラザは生まれました。
その営みを支えているのが、小田協議会です。
どんな団体?
小田小交流プラザは、利用する人たちが会員となり、
自ら施設の整備や運営にも携わる、
地域に開かれた会員制のカルチャーセンターです。
会員はそれぞれの得意なことや興味を生かしながら、
プラザでさまざまな活動を楽しんでいます。
また、小田協議会の一員として、地域イベントや広報への協力など、
地域を支える活動にも取り組んでいます。
こうした活動は、地域のみなさんにも支えられています。
どんな人たち?

この度、「小田協議会」を関係各位のご協力を賜りまして令和5年9月17日に立ち上げました。
明治7年に創立された伝統ある旧「小田小学校」が地域の人々に交流の場を提供出来る施設として再活用の道が開けましたことは大きな喜びであります。
小田地域の方々は勿論ですが、この施設の利用を希望する団体やサークル等にも広く開放いたしますので是非ご利用いただきたいと存じます。カルチャー教室やグラウンドゴルフ等と自由にお使いいただければと考えております。
より使いやすい施設を目指して運営者一同頑張って参りますので何卒皆様のご指導ご鞭撻を御願い申し上げます。
どんな活動?
毎年恒例の活動
毎年、地区対抗つな引き大会、夏休み宿題もくもく会、大掃除会の
3つの活動を主催しています。
普段はそれぞれの活動でプラザに関わる会員・参加者と地域のみなさんが、
一緒に活動に取り組みます。
そうした時間の中で、新しいつながりが生まれています。
部会ごとの活動
小田協議会では現在4つのプロジェクトを、
担当役員・会員・ボランティアで構成された、部会として運営しています。
もっと関わってみたい方へ
各部会では、一緒に活動するボランティアや参加者を募集しています。
「少し話を聞いてみたい」
「活動を見学してみたい」
「できることから参加してみたい」
という方も歓迎しています。
まずはお気軽に[お問い合わせ]ください。
小田協議会の会員として活動に関わってみたい方は、
[入会案内]もご覧ください。






















